社内イベント・レクリエーションで選ばれる体験型アクティビティ
企業イベントや社内レクリエーションを企画する際、
・毎回同じ内容になってしまう
・参加者によって盛り上がりに差が出る
・イベント後に何も残らない
といった悩みを感じることはないでしょうか。
そんな中、近年注目されているのが
体験型アクティビティとしてのレーザーサバゲーイベントです。
チームで戦うゲーム形式のため、
イベントとしての盛り上がりとチームワークの両方を実現できます。
1 全員が参加しやすいイベント
企業イベントでは
「誰でも参加できるか」
が非常に重要です。
レーザーサバゲーは
・ルールがシンプル
・体力差が出にくい
・初心者でも楽しめる
という特徴があります。
そのため、年齢や役職に関係なく
全員が参加しやすいイベントになります。
2 自然にコミュニケーションが生まれる
レーザーサバゲーは
チーム対戦ゲームです。
勝つためには
・仲間と声を掛け合う
・情報を共有する
・役割を分担する
といった行動が必要になります。
その結果、無理に会話を作らなくても
自然とコミュニケーションが生まれるのが特徴です。
3 イベントが確実に盛り上がる
企業イベントで重要なのは
「盛り上がるかどうか」です。
レーザーサバゲーは
・対戦形式
・勝敗がある
・チームで戦う
という要素があるため、
自然と会場全体が盛り上がります。
観戦している人も楽しめるため、
イベントとしての満足度が高いのも特徴です。
4 チームワークを体感できる
レーザーサバゲーでは
チームで戦うことが前提になります。
その中で
・連携の重要性
・役割分担
・判断のスピード
を体感することができます。
これは単なるレクリエーションではなく、
チームビルディングにもつながる体験です。
5 大人数イベントにも対応できる
企業イベントでは
50人
100人
といった大人数になることもあります。
レーザーサバゲーは
・チーム対抗戦
・トーナメント形式
などの形式にすることで、
大人数でも盛り上がるイベント設計が可能です。
6 非日常の体験ができる
普段の仕事では体験できない
「戦う」
という非日常の体験。
これがイベントの満足度を高めます。
非日常の体験は
記憶にも残りやすく、
イベントの価値を高めます。
OODAループを体験できるイベント
レーザーサバゲーでは
状況が刻々と変化します。
敵の位置
味方の動き
戦況
これらを見ながら
観察
判断
決断
行動
を繰り返します。
この思考プロセスは
OODA Loop
と呼ばれる意思決定サイクルです。
レーザーサバゲーでは
このOODAループを体験することができます。
企業イベントにおすすめの理由まとめ
レーザーサバゲーは
・全員が参加しやすい
・コミュニケーションが生まれる
・盛り上がる
・チームワークを体感できる
・大人数対応が可能
といった理由から
企業イベントに非常に適したアクティビティです。
K-LASH(K-7 Laser Shooting)
K-LASHは
株式会社K-7
が提供するレーザーサバゲーイベントブランドです。
元自衛官の経験を活かしたゲーム設計で
・戦略
・チームワーク
・状況判断
を体験できるイベントになっています。
企業イベントやチームビルディングイベントとして
多くの企業で導入されています。
企業イベントのレーザーサバゲー体験
レーザーサバゲーイベントの詳細は
こちらのページをご覧ください。

