チームビルディング

チームビルディングにレーザーサバゲー

チームワークを高めたい。
部署のコミュニケーションを活性化したい。

そんな企業イベントにおすすめなのが
レーザーサバゲーによるチームビルディング体験イベントです。

レーザー銃を使ったチーム対戦ゲームで、
仲間と協力しながら勝利を目指します。

作戦を考え、声を掛け合い、
チームで戦う体験。

その過程で自然とコミュニケーションが生まれ、
チームワークを体感できます。

なぜチームビルディングにレーザーサバゲーなのか

チームビルディングでは

・コミュニケーション
・役割分担
・協力

といった要素が重要になります。

レーザーサバゲーはチーム対戦形式のため

・仲間と声を掛け合う
・役割を分担する
・作戦を考える

といった行動が自然と生まれます。

そのため、体験型のチームビルディングイベントとして
多くの企業で導入されています。

チームビルディングイベントの活用シーン

レーザーサバゲーは様々な企業イベントで活用されています。

社内チームビルディングイベント

部署交流イベントとして
多くの企業で導入されています。

キックオフイベント

期初のキックオフイベントとして
チーム対抗戦を開催することも可能です。

新入社員イベント

新人同士のコミュニケーション促進にも
おすすめです。

社員旅行イベント

社員旅行のアクティビティとして
チームビルディングイベントを開催できます。

K-7のレーザーサバゲーチームビルディングの特徴

元自衛官監修の戦略型ゲーム

K-7代表は元陸上自衛官。

単なる撃ち合いではなく

・作戦会議
・チーム戦略
・役割分担

など、チームで戦う楽しさを体験できます。

初心者でも安心

BB弾などを使用しない
安全なレーザー銃(赤外線銃)を使用します。

痛みがなく、男女問わず参加できます。

大人数イベントにも対応

30名〜100名以上のイベントにも対応。

部署対抗戦など
大人数イベントでも盛り上がります。

戦いを通してOODAループを体験できる

多くのチームビルディングは、
協力やコミュニケーションの大切さを「理解する」ことにとどまります。

しかし、実際の仕事の現場では
状況は常に変化し、
その中で判断し、行動することが求められます。

K-7の戦闘型チームビルディングは、
レーザーサバゲーなどの対戦型アクティビティを通して
変化する状況の中でチームとして判断し行動する体験を提供します。

戦場では、刻々と状況が変化します。

敵はどこにいるのか。
味方はどこにいるのか。
今攻めるべきか、守るべきか。

その瞬間ごとに

観察し
状況を判断し
決断し
行動する

という思考プロセスが求められます。

これは軍事戦略でも知られる
OODA ループ
と呼ばれる意思決定サイクルです。

K-7のプログラムでは、このOODAループを
説明ではなく体験として学ぶことができます。

レーザーサバゲーの対戦では、

敵の動きを観察し、
状況を判断し、
チームで作戦を決め、
行動する。

このサイクルを何度も繰り返します。

その結果、参加者はリーダーの指示だけに頼らずに、

・状況を見る力
・判断する力
・チームで動く力

を自然と体感していきます。

K-7代表は元自衛官。

現場で求められる
状況判断とチーム連携の重要性
実体験として知っています。

その経験をもとに設計されたのが、
K-7の戦闘型チームビルディングです。

戦いを通して学ぶ。

それは単なるレクリエーションではなく、
チームの本質を体感する学びの場です。

チームビルディングの流れ

1 導入講習・ルール説明
2 チーム分け
3 作戦会議
4 チーム対戦
5 振り返り
6 チーム強化ワーク
7 3~6を繰り返す
8 仕事への落とし込み

対戦自体はシンプルなルールなので
初めてでもすぐに参加できます。

対応人数・概要

◆対応人数
30名〜150名程度

◆実施場所
サバイバルゲームフィールド・体育館・自社敷地内など

◆実施時間
約4~8時間

◆対象
企業イベント・団体イベント

より本格的なチームビルディング研修をご希望の方へ

K-7では、レーザーサバゲーイベントだけでなく
対戦型チームビルディング研修プログラムも提供しています。

ベーシック・アドバンスド・ハイレベルと段階を踏んで、
対戦を通してチームワークの重要性を体験し、
振り返りを通して組織づくりにつなげる研修です。

詳しくはこちらをご覧ください。


戦闘型チームビルディング研修
https://k-7.jp/trainings/battle_teambuilding_top/

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イベントの人数や会場に合わせて
最適なプランをご提案いたします。

お気軽にお問い合わせください。

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