元自衛官監修の戦略型ゲーム
K-7代表は元陸上自衛官。
単なる撃ち合いではなく
・作戦会議
・チーム戦略
・役割分担
など、チームで戦う楽しさを体験できます。
初心者でも安心
BB弾などを使用しない
安全なレーザー銃(赤外線銃)を使用します。
痛みがなく、男女問わず参加できます。
大人数イベントにも対応
30名〜100名以上のイベントにも対応。
部署対抗戦など
大人数イベントでも盛り上がります。
戦いを通してOODAループを体験できる
多くのチームビルディングは、
協力やコミュニケーションの大切さを「理解する」ことにとどまります。
しかし、実際の仕事の現場では
状況は常に変化し、
その中で判断し、行動することが求められます。
K-7の戦闘型チームビルディングは、
レーザーサバゲーなどの対戦型アクティビティを通して
変化する状況の中でチームとして判断し行動する体験を提供します。
戦場では、刻々と状況が変化します。
敵はどこにいるのか。
味方はどこにいるのか。
今攻めるべきか、守るべきか。
その瞬間ごとに
観察し
状況を判断し
決断し
行動する
という思考プロセスが求められます。
これは軍事戦略でも知られる
OODA ループ
と呼ばれる意思決定サイクルです。
K-7のプログラムでは、このOODAループを
説明ではなく体験として学ぶことができます。
レーザーサバゲーの対戦では、
敵の動きを観察し、
状況を判断し、
チームで作戦を決め、
行動する。
このサイクルを何度も繰り返します。
その結果、参加者はリーダーの指示だけに頼らずに、
・状況を見る力
・判断する力
・チームで動く力
を自然と体感していきます。
K-7代表は元自衛官。
現場で求められる
状況判断とチーム連携の重要性を
実体験として知っています。
その経験をもとに設計されたのが、
K-7の戦闘型チームビルディングです。
戦いを通して学ぶ。
それは単なるレクリエーションではなく、
チームの本質を体感する学びの場です。