Zoom疲れ、形骸化、カメラオフ──
そんなオンライン研修に終止符を。
戦闘体験と学習設計を融合させたK-7独自のメソッドが、
画面越しのチームに"本気の一体感"を取り戻します。
CPU補完機能により2名から実施可能。
講師が一方的に話し、画面は真っ黒。チャット欄は沈黙。研修の"時間"は消化されても、"学び"は何も残らない。
リモート中心になってから、部署間どころか同じチーム内でも会話がない。新入社員が3ヶ月で孤立する事例が増えている。
自己紹介ゲーム、ビンゴ、クイズ大会──もう定番は出し尽くした。でも"次の一手"が見つからず、結局同じ型を繰り返している。
「真面目に、静かに学ぶ」時代は終わりました。
人は、本気で熱中したときに最も学ぶ。
K-7のオンラインチームビルディング研修は、
"戦闘体験"という極限の没入状態を使って、
リーダーシップ・意思決定・チーム連携を
身体で理解させる新しい研修メソッドです。
K-7は全国各地で、レーザーガンバトル・RC戦車戦などのリアル戦闘体験型研修を提供してきました。そこで検証された「戦闘が学習を加速させる」メカニズムを、オンライン環境に完全移植したのがこのメソッドです。
戦闘シナリオという強制的な緊張状態により、普段のペルソナが剥がれ落ち、その人本来の意思決定パターン・コミュニケーションスタイル・リーダーシップ特性が自然に露出します。研修で隠せない"素"の行動データが取れる。
OODAループ・PDCAサイクル・心理的安全性──これらを座学で学んでも使えない。K-7はゲームの中にこれらの概念を構造的に埋め込み、プレイすること自体が理論の実地訓練になるよう設計しています。
ゲーム終了後、元自衛官のファシリテーターが設計した振り返りセッションへ。「なぜそう動いたか」「何が起きたか」を言語化し、職場の課題と接続します。体験しっぱなしで終わらせず、明日からの行動に落とし込む設計です。
元米空軍大佐ジョン・ボイド氏が提唱した高速意思決定モデル。観察・状況判断・意思決定・実行の反復がゲーム内で自然発生する。
指示待ちで動くチームと、自律的に動くチーム。その違いを"勝敗"という明確な形で体感できる役割設計。
Kolbの経験学習モデル。体験→省察→概念化→実験のサイクルをプログラム全体で再現する。
K-7のオンライン研修ゲームは、全て自社開発。独自設計により、参加者が同じ画面で同時に熱狂できる体験を実現します。オンラインだからと妥協した設計は一切していません。
街のマップを舞台に、泥棒チームと警察チームに分かれて展開するリアルタイム追跡ゲーム。泥棒は逃げ切れるか、警察は包囲網を作れるか──情報共有・役割分担・とっさの判断力が勝敗を分ける、K-7看板タイトル。
伝統的な海戦ゲームを、最大6チームまで拡張したマルチプレイヤー戦略戦。CPU AIも搭載、プレゲーム・ロビー機能、Web Audio音響効果により本格感が跳ね上がる。チーム内の作戦会議と全体戦略の両立が試されます。
バトルシップ発展型の本格戦略タイトル。チュートリアル内蔵、CPU難易度調整、タイマーシステム、そして「司令官モード」により、リーダーとフォロワーの役割を明示的に体験できる構造。リーダー候補向け研修の主力ゲーム。
フォームより申込。担当者と日程調整の上、30分のオンラインデモを実施。実際のゲーム画面をお見せしながら、研修設計の考え方を共有します。
研修対象・人数・目的・予算・スケジュールをヒアリング。「何を学ばせたいか」ではなく「どう変わってほしいか」から設計を始めます。
ゲーム選定・シナリオ調整・振り返りセッション設計・独自診断のカスタマイズ。貴社の組織課題に合わせた研修プログラムを構築します。
ファシリテーター同席のもとオンライン開催。全国どこからでも参加可能。ブラウザとマイクがあればOK、ツールインストール不要。実施後はその場で振り返りセッションを行い、体験を学びに変えて終了します。
「体験して終わり」にならないよう、対戦→振り返り→講義→再対戦のサイクルで学びを深めます。以下はあくまで一例で、実際のタイムテーブル・ゲーム選定・ワーク内容は、貴社の課題・人数・目的に合わせて柔軟に設計します。
VUCA時代のビジネス環境とチームワークの関係を講義。OODAループの基礎概念を解説し、研修全体の目的を共有します。
チームに分かれ、ゲームのルールと操作を説明。Zoom等への接続確認も行います。
第1回対戦を実施。チームの現状がそのまま表れます。
対戦①を振り返り、「何が起きたか・なぜそうなったか」を言語化します。
対戦①の体験をもとに、チームで成果を出すための「認識合わせ・情報共有・役割分担」の考え方を講義します。
学びを踏まえた作戦会議の後、第2回対戦を実施。①との違いが体感できます。
対戦②を振り返り、チームの成長と課題を言語化します。
自律して動けるチームを作るための「目的浸透・権限委譲」の考え方を解説します。
研修の集大成となる第3回対戦。ここまでの学びをすべて活かして挑みます。チームの成長が結果として表れます。
研修全体を振り返り、「変化の激しい状況でチームとして成果を出すために何が必要か」を言語化するワークを実施します。
「明日から職場でどう活かすか」を各自が言語化・宣言して締めくくります。
お疲れさまでした。研修後の継続フォローアップも対応可能です。
VUCA時代のビジネス環境とチームワークの関係を講義。研修全体の目的を共有します。
ゲームのルールと操作を説明。ブラウザへの接続確認も行います。
第1回対戦を実施。チームの現状がそのまま表れます。「なぜそう動いたか」がこの後の振り返りの素材になります。
対戦①を振り返り、「何が起きたか・なぜそうなったか」を言語化します。
対戦①の体験をもとに、チームで成果を出すための「認識合わせ・情報共有・役割分担」の考え方を講義します。
講義の学びを踏まえて対戦②に向けた作戦会議。「何を変えるか」をチームで決めます。
第2回対戦を実施。①との違いが体感でき、チームの成長が明確に見えます。
研修全体を振り返り、「変化の激しい状況でチームとして成果を出すために何が必要か」を言語化。「明日から職場でどう活かすか」を宣言して締めくくります。
お疲れさまでした。研修後も継続的なフォローアップが可能です。
自走式組織®と模擬戦闘を組み合わせ、自衛隊での経験や合氣道10年の経験、中小企業・上場企業・外資系企業など様々な企業へのチームビルディング研修の実施経験を掛け合わせ、現状の組織の問題点を体感で明らかにしながら改善していく手法を確立。オンライン・リモート環境でのチームビルディングにも豊富な実績を持ちます。
高校2年生の時にカナダでレーザー銃を撃ち合うアクティビティ(レーザータグ)を体験し、日本での普及を志す。陸上自衛隊への入隊を経てチームワークにおける志の大切さを痛感し、株式会社K-7を創業。オンライン対応のチームビルディングプログラムも独自開発し、リモートワーク時代の組織課題に応えるプログラムを提供している。
配属前から"働く仲間"としての関係性を作る。オンライン入社でも孤立させない導入設計。
Navy Battleの司令官モードで、意思決定と権限委譲をリアルに体験。座学では学べない"判断の重さ"を体感。
リモートで分断されがちな部署間コミュニケーションを、混成チームでのゲームプレイにより一気に解消。
📍 初回は格安でのお試し体験も対応可能です。
定期開催・継続研修プログラムについては、まずは無料相談からお気軽にご連絡ください。
30分のオンラインデモで、K-7の研修ゲームを実際に触っていただけます。
百聞は一見にしかず──体験してから、貴社に合うかご判断ください。
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