レーザー銃対戦 シューティングバトル | 株式会社K-7
TOP戦闘型チームビルディング研修レーザー銃対戦(シューティングバトル)
COMBAT TEAM BUILDING
📰 日経MJ掲載 | 🎙 TOKYO FM出演 | 🏛 文部科学省登壇 | ⭐ 累計200社以上

SHOOTING BATTLE — TEAM BUILDING TRAINING

撃ち合って、
チームが変わる。

元陸上自衛官×自走式組織®コンサルタントが設計した、
BB弾を使わないレーザー銃で戦う本格チームビルディング研修。
「楽しかった」で終わらせない、組織が変わる唯一のプログラム。

メディア実績 日経MJ・FMヨコハマ・ABEMA TV・BAY FM・アニマックス・TOKYO FM
⚡ 競合との違い BB弾不使用・8名〜対応・元自衛官が直接ファシリテート
レーザー銃対戦の研修風景

実施風景

作戦会議の様子

作戦会議

チームバトルの様子

チームバトル

8〜
対応人数
4
時間〜 標準時間
0
痛みゼロ・安全
全国
屋内・屋外対応
🎖

元陸上自衛官が設計・進行

本物の戦術訓練をベースにした研修内容

🏆

自走式組織®コンサルタント資格保有

体験を組織変革の理論と直結できる唯一の講師

🔫

BB弾不使用・レーザー銃採用

痛みゼロ・服装自由・全員が本気で参加できる

WHY K-7 SHOOTING BATTLE

K-7のシューティングバトル研修が選ばれる理由

座学や講義型の研修だけでは、実際の現場で役立つチームワークや判断力を育てるのは難しい——。レーザーサバイバルゲーム研修は数多くありますが、K-7が選ばれる理由は「誰が設計・進行するか」にあります。

⚡ 他社のサバゲー研修と、何が違うのか?

一般的なサバゲー研修

BB弾使用・痛みあり・装備が必要
ゲーム運営スタッフが進行
研修理論の裏付けが薄い
振り返りが表面的で職場と断絶
12名〜が多く少人数対応が難しい

K-7のシューティングバトル

レーザー銃・痛みゼロ・服装自由
元陸上自衛官が直接ファシリテート
自走式組織®理論をベースに設計
振り返りで職場課題と直結させる
8名〜の少人数から対応可能

REASON 01

元陸上自衛官×自走式組織®コンサルタントが直接ファシリテート

ゲームの「運営スタッフ」ではなく、実際に自衛隊で訓練を経験した元自衛官が講師として進行します。自走式組織®コンサルタントの資格も持つため、体験を組織変革の理論と直結させた振り返りができます。これが最大の差別化点です。

REASON 02

BB弾不使用のレーザー銃だから全員が本気で参加できる

痛みゼロ・服装自由・装備レンタル込み。BB弾を使う一般的なサバゲーと違い、女性社員・運動が苦手な方・役員層まで全員が躊躇なく参加できます。屋内・屋外どちらでも実施可能で全国出張対応。

REASON 03

8名〜の少人数から対応。部署単位での実施が可能

競合の多くは12名〜が最低ラインですが、K-7は8名から対応しています。1部署・1チームの単位で実施できるため、全社イベントを待たずにチームの課題をすぐに扱えます。

REASON 04

「楽しかった」で終わらないディブリーフィングの設計

ゲーム後の振り返りで「バトルの体験」を「職場の課題」と接続します。「指示待ちが再現された」「目的を見失っていた」という気づきが、翌日からの行動変容につながります。エンタメ系の研修にはできない学びの深さです。

🎖 極秘部隊の選抜試験を突破せよ!

数人で1チームの部隊を結成。最終試験に勝利して選抜合格を目指す、というストーリー仕立てのプログラムです。御社の課題に合わせて最適なミッションをご提案します。

敵チームを全滅させる(殲滅戦)

敵の機密情報を入手する

敵の司令部を占領する

フィールド内の拠点を確保する

LEARNING OUTCOMES

この研修で得られる効果

01

共通の目的意識が生まれる

多様な強み・弱みを持ったメンバーで成果を出すために、目的を共有することの重要性をゲームを通して痛感。このプロセスはそのまま実務で活用できます。

02

変化に柔軟なチームの作り方を知る

コミュニケーション量が多いチームが強いわけでも、事前計画が完璧なチームが勝つわけでもない。変化に適応するための考え方と連携の仕方を楽しみながら見出します。

03

全体を俯瞰する力がつく

目の前のことに集中しすぎることが、いかにチームワークを損なうかをゲーム中に体感。個々がリーダーシップを発揮しながら全体を見る重要性を学びます。

04

柔軟な思考力が身につく

前回通用したことが次のゲームでは通用しない。PDCAだけでは対応しきれない状況で何が必要かを体験を通じて理解し、実務での応用力を高めます。

🔄 変化に適応するための戦略理論「OODAループ」を実践で体得

OODAとはObserve(観察)、Orient(情勢判断・仮説構築・わかる)、Decide(決断)、Act(行動)の頭文字を取ったものです。起きていることを観察し、何が起きているのか自分の経験やビジョンに基づく世界観から理解し、どうするかを決断して、行動に移すということを高速で回していくことで迅速に目的を達成するための理論です。

OODAループ図解

元アメリカ空軍大佐のジョンボイド氏が開発。第2次大戦時のドイツ軍の電撃戦や宮本武蔵の「五輪書」などの過去の文献から導き出され、シリコンバレー企業でも採用されています。本研修では元自衛官が講師をつとめ、模擬戦闘を通してPDCAサイクルとOODAループの違いを体感。事前に立てた計画通りにしか動かないのではなく、変化する状況に応じて柔軟に目的達成をしていくための基本を身につけます。

PROGRAM FLOW

研修の流れ(プログラム例)

01 20 MIN 集合・着替え・装備説明

レーザータグガン・センサーベストの着用と操作確認。赤外線レーザーの仕組みと安全確認を行います。BB弾は使用しないため痛みはゼロ。初めての方も10分で慣れます。

02 60 MIN 導入研修・チーム編成・第1回作戦タイム

元自衛官講師による導入研修(チームワークの考え方・OODAループ入門)。チームに分かれ、最初のミッションに向けて作戦会議を実施。「誰が何をするか」を自分たちで決めるここから、研修は始まっています。

03 繰り返し 戦闘 → 振り返り → 講義 のサイクル

「戦闘→振り返り(何が起きた?)→【講義】変化に柔軟に対応するチーム作り」のサイクルを繰り返します。ゲームごとにチームの連携が進化していく様子を体感できます。最終試験に向けてPDCA・OODAを回しながらチームを鍛えていきます。

04 30 MIN 最終試験

研修で培ったチームワークを最終試験で発揮。ここまでの学びが試される集大成のバトルです。チームの成長が結果として表れます。

05 30 MIN 全体振り返り・アクションプラン・表彰

研修全体を振り返り、「明日から職場でどう活かすか」のアクションプランを作成。MVP・ベストチームの表彰後、記念写真撮影で締めくくります。

VOICES

参加者・ご担当者の

「チームで成長していく様が実際に目に見えて分かった」

参加者

「同僚の知らない一面を見ることができた。普段話したことのないメンバーと仲良くなれた」

参加者

「受け身の姿勢から自分で会社を盛り上げていくという意識に変わったのを強く感じます。研修を通じて会社の将来を担いたいという意欲が湧いたようです」

人事担当者

「指示待ちになっている状況がゲーム中に再現され、それに疑問を持っていなかったメンバーも気付くことができた」

参加者

京都府商工会議所青年部連合会様 / 城陽商工会議所青年部 天野様
実施内容:OODAを学ぶ戦闘型チームビルディング研修

実施目的

刻々と変化する社会に対応するための「組織力強化」を目的に実施。青年経済人として、より強い組織をもって未来へ踏み出すための研修として選定いただきました。

参加者の反応

「体を使った体感なので記憶が定着して、血となり肉となる感覚があった」「今まで参加した研修の中で一番楽しかった」「意外と真剣になる」という声が多数寄せられました。

運営の対応について

「青年部の目的に合わせてルールを考えていただいた」「度重なる細かいすり合わせにも親身に対応していただき大変満足」と、カスタマイズ対応を高く評価いただきました。

また実施したいか?

「ぜひしたい。他の方々にも紹介して、もっと体感する機会を増やしたい」「すべての上で大満足。今後も事業・イベントとして大いに飛躍してほしい」と締めくくっていただきました。

実施レポート全文を見る →
CASES

実施事例

2つの部署が一緒になった新設部署のチームビルディングとして、部門長と部下の社員で実施

様々な場所に派遣される入社1〜3年目の若手社員を対象に、チームワーク力の向上と横のつながり構築のために実施

営業部全体の定期的なチームビルディングとして、部長以下営業部全員で実施

中途入社の社員が多く、チームで成果を出す意識をつけるために実施。株式会社ディーバ様・ホテル日航成田様・大手外資系生命保険会社様など多業種での実績あり

FAQ

よくあるご質問

女性や運動が苦手な方も参加できますか?

もちろんです。軽量装備かつ赤外線レーザー仕様なので痛みはゼロ。狙って撃つだけなので体力差が出にくく、チーム力で差がつく設計です。誰でも安心して参加いただけます。

屋外でも室内でも開催できますか?

はい。屋外フィールドはもちろん、天候に左右されない屋内フィールドでも実施可能です。全国対応しておりますので、会社近郊での開催もお気軽にご相談ください。

費用感はどのくらいですか?

参加人数や開催場所により変動します。30万円〜(税別)を目安にお考えください。まずはお気軽にご相談ください。

定期開催はできますか?

おすすめしています。筋力トレーニングと同様に、一度の研修だけでなく定期的に実施することでチームワークが定着・進化します。座学研修を間に挟みながら学びと実践を繰り返すプランもご提案できます。

申し込みから開催までの流れは?

お問い合わせ → ヒアリング → ご提案 → お申込み → 開催、という流れです。まずはお気軽にご連絡ください。

INSTRUCTOR

メイン講師紹介

「なぜ、元自衛官が教えるのか?」——自衛隊では、少人数のチームが変化の激しい状況下で成果を出すための訓練を日常的に行っています。その訓練で培った「自律したチームの動かし方」こそ、現代のビジネス組織が最も必要としているものです。さらに自走式組織®コンサルタントの資格を持つことで、体験を理論として整理し、職場での再現につなげる橋渡しができます。これは一般のゲーム運営スタッフには絶対にできないことです。

北村翔

株式会社K-7 代表取締役

北村 翔Sho Kitamura

自走式組織®コンサルタント コーチング心理学協会認定 フィードバックスキルコーチ

自走式組織®と模擬戦闘を組み合わせ、自衛隊での経験や合氣道10年の経験、中小企業・上場企業・外資系企業など様々な企業へのチームビルディング研修の実施経験を組み合わせ、現状の組織の問題点を体感で明らかにしながらそれをベースに改善をしていく方法で、分かりやすく充実感を持ちながら組織改善を行う。FMヨコハマやケーブルテレビ番組等への出演実績もあり。

プロフィール

高校2年生の時にカナダでレーザー銃を撃ち合うアクティビティ(レーザータグ)を体験し、日本でも普及させたいと起業を志す。その一環で入隊した陸上自衛隊において、志の違いがチームワークに及ぼす影響を目の当たりにし、チームワークにおける志の大切さを痛感。その後複数社を経験し株式会社K-7を創業。上場企業を中心に様々な業種への研修実績を積む中で自走式組織®コンサルタントの資格を取得し、日本唯一のプログラムを開発。「仕事に誇りを持ちながら生産性高く幸せに働ける職場を日本に増やす」をビジョンに活動中。

PRICING

料金プラン

STANDARD PLAN

シューティングバトル研修

参加人数:10名〜

300,000

税別 / 装備レンタル込み

  • 参加人数・会場規模に応じてお見積り
  • レーザータグガン・センサーベスト一式レンタル込み
  • 元自衛官ファシリテーターによる進行・講義・振り返り
  • 所要時間 約4時間〜(終日プランも対応可)

📍 会場費は別途実費となります。開催場所によっては交通費・宿泊費も別途必要となります。
人数・カスタマイズ・定期開催についてはお気軽にご相談ください。

チームを、フィールドで変えましょう。

人数・目的・予算をお聞きし、最適なプログラム構成をご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。

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