戦闘型チームビルディング研修 | 株式会社K-7
COMBAT TEAM BUILDING

戦いで、
チームが変わる。

「戦う」という非日常が、チームの本質を浮き彫りにする。元自衛官・元救急隊員が設計した対戦型プログラム。6つのコンテンツから貴社の課題に合わせて構成します。

200+
累計実施社数
6
コンテンツ
2
対応人数
MEDIA & TRACK RECORD
日経MJ 掲載|FMヨコハマ 出演|ABEMA TV|文部科学省 登壇|累計 200社以上
// THE PROBLEM

その研修、「いい話だった」
終わっていませんか。

CASE 01
座学は熱心。でも現場では、
誰も動かない。

講義型の研修だけでは、実際の現場で使える判断力や連携は育ちにくい。

CASE 02
指示待ちが常態化。
本人たちは気づかない。

「なんとなく回っている」チームほど、課題が見えないまま停滞していく。

CASE 03
部署の壁・世代の壁で、
会話が生まれない。

普段関わらないメンバー同士の距離が、成果とスピードを削っている。

— その課題、「戦い」の中でこそ、はっきり見える。
// WHY IT WORKS

「楽しかった」で終わらない。
行動変容が起きる研修。

元陸上自衛官・元東京消防庁救急隊員が設計した対戦型プログラムは、勝敗という明確な結果を通してチームの課題を可視化します。ゲーム後の振り返りで現場のリアルな問題と接続し、翌日から使える気づきをもたらします。

WHY K-7

「戦闘研修」は数あれど、
K-7が選ばれる理由

違いは「誰が設計・進行するか」。ゲームの運営スタッフではなく、実際に自衛隊で訓練を経験した元陸上自衛官が、組織変革の理論とつなげて進行します。どのコンテンツにも、この“型”が共通して流れています。

従来型の研修(座学・講義中心)
知識は入るが、現場での再現性が低い
その場は盛り上がるが行動が変わらない
チームの本当の課題が可視化されない
受け身の参加になりがち
職場と切り離された学びで終わる
K-7 の戦闘型チームビルディング
「戦う」体感で学びが記憶に定着する
勝敗という結果でチームの課題が見える
元自衛官が理論と接続して振り返る
全員が本気で当事者になる設計
6つのコンテンツから課題に合わせて構成
01
元自衛官 × 自走式組織®コンサルが進行

運営スタッフではなく、訓練を経験した元自衛官が講師として登壇。体験を組織変革の理論と直結させます。

02
体力・年齢を問わず、全員が主役になれる

対戦型・戦略型・オンラインまで、体力差が出にくい設計。女性も運動が苦手な方も役員層も、躊躇なく参加できます。

03
少人数から、部署単位で実施できる

全社イベントを待たず、1部署・1チームの単位で今のチームの課題をすぐに扱えます。

04
「楽しかった」で終わらない振り返り

対戦の体験を職場の課題と接続。「指示待ちが再現された」等の気づきが翌日の行動変容に変わります。

LEARNING OUTCOMES

研修で得られる効果

EFFECT 01
共通の目的意識が生まれる

目的を共有することの重要性をゲームで痛感。そのまま実務で活かせます。

EFFECT 02
変化に柔軟なチームになる

計画への固執ではなく、変化へ適応する連携の仕方を楽しみながら体得します。

EFFECT 03
全体を俯瞰する力がつく

目の前に集中しすぎる弊害を体感。全体を見てリーダーシップを発揮する力を養います。

EFFECT 04
柔軟な思考力が身につく

PDCAだけでは対応できない状況で、OODAループを実践を通じて体得します。

DAY FLOW

日帰り研修の進め方(例)

01
コンテンツ選択
課題・人数に合わせて選択・組み合わせ
02
プログラム設計
K-7がオーダーメイドで構成
03
対戦実施
元自衛官ファシリテーターが進行
04
振り返り
体験を実務に接続するディブリーフ
VOICES

参加者・ご担当者の

チームで成長していく様が、実際に目に見えて分かった。

— 参加者

同僚の知らない一面を見られた。普段話さないメンバーと仲良くなれた。

— 参加者

受け身の姿勢から、自分で会社を盛り上げるという意識に変わったのを強く感じます。

— 人事ご担当者

指示待ちになっている状況がゲーム中に再現され、疑問を持っていなかったメンバーも気付けた。

— 参加者
FEATURED CASE — 京都府商工会議所青年部連合会 様

「体を使った体感なので記憶が定着して、血となり肉となる感覚があった」「今まで参加した研修の中で一番楽しかった」

刻々と変化する社会に対応するための「組織力強化」を目的に実施。細かなすり合わせにも親身に対応し、目的に合わせてルールをカスタマイズした点を高く評価いただきました。

実施レポート全文を見る →
CASES

実施事例。

上場企業・外資系・商工会議所など
多業種で200社以上の実績
2つの部署が統合した新設部署のチームビルディングとして、部門長と部下で実施。
各地に派遣される入社1〜3年目の若手を対象に、連携力と横のつながり構築のために実施。
営業部全体の定期的なチームビルディングとして、部長以下営業部全員で実施。
中途入社の多い組織で、チームで成果を出す意識づくりのために実施。
導入企業(一部)
株式会社ディーバ 様/ホテル日航成田 様/大手外資系生命保険会社 様
INSTRUCTOR

なぜ、元自衛官が教えるのか。

北村翔
株式会社K-7 代表取締役
北村 翔 Sho Kitamura
自走式組織®コンサルタント / 元陸上自衛官
コーチング心理学協会認定 フィードバックスキルコーチ

自衛隊では、少人数のチームが変化の激しい状況下で成果を出すための訓練を日常的に行っています。その訓練で培った「自律したチームの動かし方」こそ、現代のビジネス組織が最も必要としているもの。

さらに自走式組織®コンサルタントとして、体験を理論に整理し職場での再現につなげる橋渡しをします。これは一般のゲーム運営スタッフには絶対にできないことです。上場企業・外資系企業を中心に多業種で研修を実施。FMヨコハマ等メディア出演実績も多数。

陸上自衛隊 出身合氣道 10年上場・外資 研修実績多数
FAQ

よくある
ご質問。

記載のない点も、お気軽にご相談ください。

Q女性や運動が苦手な方も参加できますか?

はい。多くのコンテンツは体力差が出にくい設計で、服装も選びません。対戦型だけでなく、ボードゲーム型やオンライン完結型もあり、女性・役員層まで安心してご参加いただけます。

Q屋外・室内・オンラインは選べますか?

はい。屋外・天候に左右されない屋内に加え、場所の制約がないオンライン完結型のプログラムもご用意。全国出張対応です。

Q何人から実施できますか?

コンテンツにより2名〜。少人数から部署単位で実施できるので、全社イベントを待たずに今のチームの課題を扱えます。

Q定期開催はできますか?

おすすめしています。定期的に実施することでチームワークが定着・進化します。座学を挟むプランもご提案可能です。

Q申し込みから開催までの流れは?

お問い合わせ → ヒアリング → ご提案 → お申込み → 開催、という流れです。

PRICE IMAGE — 料金イメージ
まずは目安から。
コンテンツ・人数・会場に応じてお見積り
進行・講義・振り返り込み(装備が必要なコンテンツはレンタル込み)
オンライン・定期開催・組み合わせにも対応
法人向け価格イメージを見る →
例:レーザー銃対戦/10名〜
¥300,000
税別 / 装備レンタル込み
金額はコンテンツ・人数・会場により変動します。会場費・交通費等は別途実費。

どのコンテンツが合うか、
一緒に考えます。

人数・目的・予算をお聞きし、最適なプログラム構成をご提案。まずはお気軽にご相談ください。

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