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指示しなくてもビジョンの達成へ向かう組織を作り
業績・定着率の向上を図る

体感型の研修と座学形式の研修を交え楽しみながら従業員の意識を変え、自走できる組織に変えていくことで
社長や上司が全体を俯瞰して考えられる時間を作ります

 

自社の発展のために色々今後のことを考えたくても、色々な仕事が立て込んでいたり、判断をしなければいけないことがたくさんあったり、本来の社長・上司の仕事ができていない状況ではありませんか?

 

部下がもっと自分で考えて行動してくれたらいいのにと思いながらも自分でやった方が早いから、いろいろ言うとすぐやめてしまうからという理由で自分でやってしまったりはしていないでしょうか?

 

弊社ではそんな経営者・部門責任者の悩みを解決すべく、完全オリジナルの体感型の研修と座学でのフォロー研修を組み合わせたプログラムで楽しみながら上司・部下共に意識を変えていける支援をします。それにより自律して、充実感をもって幸せに働ける職場を日本に増やしていきます。

こんな会社に最適

・自分で考えて行動できない社員ばかりで困っている

・働きがいをもって働けている社員が少ない

・お互い責任を擦り付け合って責任感がない

・仲はいいが、馴れ合いになっている

・売上などお金の話しかせずお客様の事を考えていない

効果

・社長、上司の手が空き、戦略の立案など本来の仕事の時間が出来る

・幸福度を上げることで生産性、創造性、売上が上がる
※「DIAMOND ハーバード・ビジネスレビュー2012年5月号」幸福度が高いと創造性は3倍、生産性は31%、売り上げは37%高くなる。

・定着率が向上し、採用などにかかる費用の削減が出来る

・会社の魅力がアップする

体感型研修ラインナップ

自走式組織®(自立型組織)とは会社で働く人たちが自分自身の生きる目的を見出し、会社の理念に共感しながら自立的に考えて行動することで生産性高く幸せに働けるように自走する組織の事です。上手く機能しだすと社長・上司が細かく指示しなくてもビジョンへ向かうようになります。

 

弊社が独自に開発した体感型プログラムと座学の研修でのフォローを通じて強制感なく自然に自走式組織の必要性を理解、変化していけるように支援していきます。

ラジコン戦車対戦
レーザー銃サバイバルゲーム
オンラインボードゲーム

なぜやる?

経営者の方が本気で想う経営理念は社員・従業員の方に伝わっていますでしょうか?ただ理念を知っているだけではなく、共感できているかどうかで幸福度や生産性は大いに変わります。私は自衛隊時代、志が仕事におけるパフォーマンス、信頼関係に大きく影響するところを見てきました。

 

日本の会社がこれから世界の会社と渡り合っていくためには理論や数字に踊らされず、理念に共感しながら強い結束力を持ち連携出来る会社になっていかないと変化に対応しきれないでしょう。

 

仕事はつまらないものでしょうか?自分の生きる目的と会社の理念が合致すれば楽しくやりがいを持って協力しながら働けるということは私は今までの経験で学んできました。

 

一緒に幸せで生産性の高い会社を作っていきませんか?弊社は「理念」に社員の皆さんが「共感」しながら「自立」して行動できる文化を作っていきたいという企業様を研修のみならず様々な形で支援することで日本が世界でお手本とされるような素晴らしい会社で満たされるようにしていきます。

株式会社K-7

代表取締役 北村 翔

自走式組織®コンサルタント

コーチング心理学協会認定 フィードバックスキルコーチ

公器性を可視化するWEBメディア「coki」にて取材いただきました。

OODAループ理論を採用したプログラム

OODAとはObserve(観察)、Orinet(情勢判断・仮設構築・わかる)、Decide(決断)、Act(行動)の頭文字を取ったものです。

起きていることを観察し、何が起きているのか自分の経験やビジョンに基づく世界観から理解し、どうするかを決断して、行動に移すということを高速で回していくことで迅速に目的を達成するための理論です。

元アメリカ空軍大佐のジョンボイド氏が開発。第2次大戦時のドイツ軍の電撃戦など戦争を含めた過去の人間同士の衝突の記録や宮本武蔵の「五輪書」などの過去の文献などから導き出されています。

ビジネスの世界でもアメリカのシリコンバレーの企業等で取り入れられ成果を出しています。

フォロー研修例

あくまでも一例ですが、実践後にそこから得られた気づきや学びの落とし込みを行っていきます。月に1~2回で1回あたり1~2時間の短時間の研修に分けることで負担感なく継続できるようにしています。

 

仕事とどのように結びついていくのか、その上でどういう考え方・視点を持つべきなのかなどを体験を通して分かりやすく学び、実践できる知恵になっていきます。

日本唯一の対戦ゲームを交えた体感型プログラム

現状のチームワークの課題、変化の激しい状況下におけるチームワークの問題点を明確にできる体感型プログラムをオンライン・オフラインでそれぞれご用意。ご希望に合わせたプログラムを組み込みます。

 

遊びの様に見えるかもしれません。ですが、現状のチームワークで起きている本質的な問題点を自ら体験を通して気付くことが出来る最適なプログラムを厳選していった結果選んでおりますので、ご安心ください。

ラジコン戦車対戦
レーザー銃サバイバルゲーム
オンラインボードゲーム

ラジコン戦車対戦の様子

模擬戦闘研修の様子

オンラインでのボードゲーム対戦研修の様子

実績

ホテル日航成田様
一部上場アミューズメント企業
大手自動車メーカー
大手外資系生命保険会社
大手製薬会社
大手飲料メーカー
大手不動産会社
商工会議所
青年会議所
システム開発会社
飲食系会社

など、様々な業種でチームビルディング研修等の実施実績あり!

講師紹介

株式会社K-7

代表取締役 北村 翔

自走式組織®コンサルタント

コーチング心理学協会認定 フィードバックスキルコーチ

高校2年生の時にカナダでレーザー銃を撃ち合うアクティビティ(レーザータグ)を体験してその虜に。日本でもレーザータグが楽しめる場を作りたいと起業を志す。

その一環で経験として入隊した陸上自衛隊において、志の違いにより追い込まれた時の行動が変わる所を様々見てきて、チームワークにおける志の大切さを痛感する。

その後起業に向けて複数社経験していく中で改めて志がチームワークに影響を及ぼす様を見てきてチームビルディング研修を中心に行う株式会社K-7を創業。

以降上場企業などを中心に様々な業種の会社に対してチームビルディング研修を行っていく中で、自走式組織のプログラムと出会い自走式組織®コンサルタントの資格を得た後、今までの研修と組み合わせた日本唯一のプログラムを開発。そのプログラムを普及させることで、日本に仕事に誇りを持ちながら生産性高く幸せに働ける職場を増やしていくべく活動している。

受講した企業からは「指示待ちになっている状況がゲーム中再現され、それに疑問を持っていなかったメンバーも気付くことが出来た」「いかに自分たちが目先の目標に囚われて目的を見失っていたかが分かった」など気付きを多く与えられるプログラムとして定評がある。

FMヨコハマやケーブルテレビ番組等への出演実績もあり。

一般社団法人SATRi

代表 片岡 司

救急救命士/認知症ケア専門士講師/JPTECプロバイダー/
第三級陸上特殊無線技士/感染対策監督者/救急技術指導員/
応急手当指導員/ICLS/MCLS/緊急走行運転安全主任

救命教育×イノベーションでワクワクする世の中を作る。
救命普及啓発で、学生ボランティアの救護所運営で救急事故0を作る。

20年間の東京消防庁での勤務の中での災害、救命の経験で、助けたくても助けられなかった現実限界を経験。

救命の手前の教育と、他分野の相互理解が必要不可欠であることを再確認し、同志で、2017年に「一般社団法人 日本バイスタンダー養成協会」を立ちあげた。

2021年2月 一般社団法人SATRiを立ち上げ代表を務める。

お問合せ

セミナーや勉強会なども定期開催中です。ご依頼やご不明点などはお気軽にお問い合わせください。

株式会社K-7

〒224-0055
神奈川県横浜市都筑区加賀原1-24-11-209