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内定者の「不安」を「貢献意欲」へ。

最新ガジェット×組織心理学が生む、次世代型チームビルディング。

ラジコン戦車・レーザー銃対戦で「組織の勝利」を擬似体験。 同期・先輩との絆を深め、プロとしての自覚を呼び覚ます実戦型プログラム。

内定辞退の防止から、早期戦力化まで。入社前の「熱量」が命運を分けます

【こんなお悩みありませんか?】

  • 「内定を出したが、入社までに気持ちが離れてしまわないか不安」

  • 「座学の研修では、今の若手の心に火がつかない」

  • 「現場配属後、人間関係や役割不足を感じて早期離職してほしくない」

その解決策は、「本気の共闘体験」にあります。

【プログラム概要】

本プログラムは、ラジコン戦車やレーザー銃といった最新ガジェットを用いた対戦型アクティビティを軸とした、新しいカタチの内定者研修です。 「遊び」という最高の没入環境の中で、ビジネスの本質である「目的達成のための組織戦略」と「個の介在価値」を分かりやすく、かつ徹底的に叩き込みます。

【本プログラムが選ばれる3つの理論的背景】

1. 超高速の経験学習サイクル(PDCA)

単なる対戦ではありません。1試合ごとに「作戦会議(Plan)→実戦(Do)→勝敗解析(Check)→戦術改善(Action)」を強制的に回します。 座学の10倍以上のスピードで、「考えて動く」というプロの基本動作が身体に染み込みます。

2. 「吊り橋効果」による心理的安全性の構築

非日常の「戦場」を共に生き抜くことで、初対面の同期や年齢の近い先輩社員との壁が劇的に取り払われます。 「この仲間となら、困難も乗り越えられる」という信頼関係こそが、入社への不安を払拭する最大の鍵となります。

3. 多様な「貢献のカタチ」を学ぶ役割理論

全員がエースアタッカーである必要はありません。情報収集、後方支援、司令塔――。 「自分にしかできない貢献でチームを勝たせる」体験が、入社後の自己効力感(役に立っている実感)の土台となります。

【楽しみながら、チームで成果を出す体験】

  • 軍事作戦ボードゲーム・ラジコン戦車対戦・レーザー銃対戦などで初対面同士でチームを組み、ミッションに挑戦します。

  • 作戦・役割・声掛けを工夫しながら対戦し、勝ち負けよりも「どう協力したか」を重視した進行によりチームワークで大事なことを理解します。

体力・運動能力・経験は一切問いません。

【選べる戦闘アクティビティ】

レーザー銃対戦、ラジコン戦車対戦、軍事作戦ボードゲームなど様々なアクティビティの中から目的やご希望に合わせたアクティビティをお選びいただけます。大興奮の対戦体験と学びの深化を一緒に味わうことが可能です。

【研修後、内定者に起きる変化】

  • 自分の一言が、チームを助けていたことに気づく

  • 役割がなくても、価値を出せると知る

  • チームで動くことが楽しいと感じる

  • 社会人になることへの不安が軽くなる

 

「価値を出せるようになる」のではなく、
「すでに価値を出していた」ことに気づく設計です。

【学びの押し付けをしない設計】

教え込まないから腹落ちする。

  • ●正解の声掛けは教えません

  • ●まず体験し、振り返りで言語化します

  • ●参加者自身の言葉で気づきを引き出します

だからこそ、
「やらされた研修」になりません。

【企業・人事担当者様にとってのメリット】

  • ◇内定者の不安軽減・エンゲージメント向上

  • ◇内定辞退・早期離職の抑制

  • ◇入社後のコミュニケーションの土台づくり

  • ◇主体的に動ける人材の早期育成

【カリキュラム例】

2~4時間で下記のような流れで進んでいきます。※あくまで一例です。

【対戦】チームワークで大事なこと。仲間のありがたみ。

【講義】組織はどう動いているのか?

【対戦】チームで何を目指す?

【講義】会社が目指すところと自分の関わり方。

【ワーク】社会や組織に対して自分が出来そうなことは?そのために今から始めることは?

【実施概要】

  • 対象:内定者(学年・職種不問)

  • 人数:3名〜80名

  • 時間: 2時間 ~4時間

  • 内容:対戦 → 振り返り → 仕事への接続

  • 実施形式:対面(屋内・屋外対応可)

【よくあるご質問】

  • Q:運動が苦手でも大丈夫ですか?

  • A:運動がほぼ必要ないアクティビティもありますのでご安心ください。
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  • Q:ゲーム感が強すぎませんか?

  • A:楽しいからこそ本音が出ますし、やらされ感なく参加していただくことが可能です。
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  • Q:厳しい・怖い研修ではありませんか?

  • A:楽しさを通して本音を出していくスタイルなので、厳しさなどはございません。
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  • Q:内定者のレベル差が出ませんか?

  • A:今までの経験による個人差は当然出ますが、それぞれの個性を活かしてチームが成り立っていると理解する研修なので問題ありません。

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